Ki Pro Ultra Plus

Ki Pro Ultra Plus のレコーディング入力と共に、ゲンロックも実行してください。マルチチャンネル収録やモニタリングの際に、不具合が生じる可能性があります。
投稿日: 2019年 5月 16日 (木)
役に立ちましたか?
あいにくですが、Ki Pro Ultra Plus ではマルチチャンネル収録の場合には、収録されるチャンネル全ての入力ソースは同じフォーマット(解像度・フレームレート)に揃えていただく必要があります。なお、Audio Input および Encode Type (収録コーデック) については、チャンネル毎に設定を変えて頂くことができます。
投稿日: 2018年 6月 29日 (金)
役に立ちましたか?
各チャンネルごとにそれぞれ AES, HDMI, SDI/Fiber, Analog から選択できます。”Config”メニュー:2.10 - 2.13 Audio Input 1-4 から設定可能です。
投稿日: 2018年 2月 28日 (水)
役に立ちましたか?
1クリップの収録時間(可能範囲は5~240分)を設定すると、自動的に設定した時間でクリップを分割し新しいクリップとして収録を続ける機能があります("Media" メニュー : 12.3 Record Minutes )。
また、映像信号がドロップすると自動的に収録を停止する機能もあります("Media" メニュー : 15.4 Dropped Frames )
投稿日: 2017年 12月 18日 (月)
役に立ちましたか?
専用の PakMedia 以外の SSD は Ki Pro Ultra および Ki Pro Ultra Plus では動作保証がされておりません。
なおハードディスクですと、Pak-Adapt-eSATA と言うアダプターを用いて、eSATA コネクターに条件付きで RAID もしくはシングルボリュームのストレージを eSATA ケーブル経由で接続し、収録可能なドライブとして利用できます。
AJA での動作保証がされているのは、Pak-Adapt-eSATA マニュアル記載の Western Digital 社製のハードディスクドライブになります。https://www.aja.com/products/pak#support
投稿日: 2017年 9月 25日 (月)
役に立ちましたか?
あいにくですが、Pak-Adapt-eSATA 経由はマルチチャンネル収録にはご利用いただけません。マルチチャンネル収録には、PAK1000/PAK512 R1/PAK256 R1 をご利用ください。
投稿日: 2017年 12月 18日 (月)
役に立ちましたか?

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