BRIDGE LIVE

ライブビデオ対応、高性能マルチチャンネルビデオエンコーディング / デコーディング / ストリーミング / トランスコーディング

bridge live

BRIDGE LIVE は、リモートプロダクション (REMI)、マルチチャンネルビデオ配信、リモート共同制作、視聴者への直接配信、マルチビットレート・フォーマット配信に対応する、放送品質に適う低遅延なターンキーシステムです。12G-SDI 入出力を搭載し、重要な UHD や HD ワークフローに対応する、強力で柔軟性の高いリアルタイム双方向エンコーディング、デコーディング、トランスコーディングを実現します。BRIDGE LIVE は、あらゆるライブビデオプロダクションのツールキットにとって重要な位置を占めるでしょう。コンパクトで堅牢性の高い 1RU フォームファクターには、冗長化電源を搭載し、3 年間の製品保証も設けられています。そのため要求が厳しい用途でも、安心して使用できます。

BRIDGE LIVE は、リモート制作、双方向のインタビュー、ライブイベントのストリーミング、複数カメラの映像伝送、配信現場での連携、プログラム出力の送り返し、共同制作向けの機能、信頼性の高いモニタリング、OTT をパッケージ化する ABR ラダープロファイルの受け渡しが行えます。専用のプライベート回線であっても公共のインターネット越しでも、安全性と信頼性が高いワークフローを実現します。

* 1 年間のメンテナンスと機能拡張オプションを追加可能です。

概要

主な機能

主な機能

  • 12G-SDI/3G-SDI 入出力は、4 チャンネルまでの HD、1 チャンネルの UltraHD に標準対応
  • 双方向エンコード / デコード / トランスコード : NDI、H.265 (HEVC)、H.264 (AVC、MPEG-4)、H.262 (MPEG-2)、JPEG 2000 (TR-01)
  • プロトコル : SRT、HLS、MPEG-TS、MPTS (入力)、RTMP/RTMPS (出力)、RTP、UDP
  • 複数のビットレート / フォーマットで送出、OTT パッケージへの受け渡しのための ABR ラダープロファイル
  • プロファイル設定では 10-bit/8-bit、4:2:2/4:2:0 が選択可能
  • 他に類を見ないメタデータの活用機能により、 広告挿入マーカー (SCTE-35/SCTE-104)、CC / サブタイトル (EIA-608/708、Line 21、H.264 SEI)、MPEG-2 ANC、SMPTE 2038 に対応
  • リモートウェブ UI またはローカル GUI から簡単に管理、制御、操作が可能
  • REST API、SNMP での監視、制御およびオートメーションに対応
  • ラックマウント可能な 1RU ターンキー、エンタープライズクラスのフォームファクター
  • 制御および伝送用にデュアル 10 GigE インターフェースを搭載
  • デュアル電源により冗長化が不可欠な場合にも対応
  • 3 年間の製品保証
AJA BRIDGE LIVE

紹介動画

BRIDGE LIVE について、動画で説明しています。この動画では、BRIDGE LIVE のリアルタイムエンコード、デコード、変換機能をご確認いただけます。12G-SDI ソースを目的に合わせて処理できます。BRIDGE LIVE は、NDI、H.265 (HEVC)、H.264 (AVC)、H.262 (MPEG-2) の各コーデックに対応し、オプションで JPEG 2000 (TR-01) も利用可能です。そして、SRT、HLS、RTP、UDP、MPEG TS の各種送信プロトコルを利用できます。

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aja comprimato logos 720px

AJA と Comprimato

BRIDGE LIVE は、AJA 社と Comprimato 社のこれまでのパートナーシップを代表するような製品です。両社は長年、業界の先駆者としてあり続けています。AJA のハードウェア開発とビデオ I/O に関する専門知識と Comprimato のトランスコーディングとインターネット転送に関する実践知識を結びつけた本製品は、汎用性、速度、品質の面で非常に優れていて、お客様の期待に応えます。AJA と Comprimato、両社の独自技術の融合により BRIDGE LIVE は、H.265 (HEVC)、H.264 (AVC, MPEG-4)、 H.262 (MPEG-2)、JPEG 2000* のエンコード、デコード、トランスコードに求められる高いパフォーマンスと安定性を実現します。

* BRIDGE LIVE は、H.265、H.264、H.262 の入出力機能をすべて利用可能です。JPEG 2000 入出力ライセンスはオプションです。

エンコーディングとデコーディングを同時にかつ双方向に

エンコーディングとデコーディングを同時にかつ双方向に

BRIDGE LIVE では、HD および SD ソースの場合には同時かつ双方向のエンコーディングとデコーディングにも対応しています。

2 式の BRIDGE LIVE システムの導入により、放送局は遠隔地から送出された 3 系統のカメラソースを受信できます。放送今日では、それらのソースを SDI にデコードし、編集や制作に使用すると同時に、プログラム出力を遠隔地に送り返します。

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NDI エンコード / デコード / トランスコード

NDI エンコード / デコード / トランスコード

BRIDGE LIVE v1.12 以降、NDI (Network Device Interface) に対応しました。NDI は NewTek 社によって開発された、高品質、リアルタイム、低遅延なライブビデオ規格です。

BRIDGE LIVE は、NDI と SDI 間で、最大 4 系統の 60p HD の同時エンコード / デコードまたは、1 チャンネルの 60p UltraHD エンコード / デコードに対応します。

  • BRIDGE LIVE で実現できる NDI 対応機能
    • SDI から NDI へのエンコード
    • NDI から SDI へのデコード
    • IP ビデオストリームから NDI へのトランスコード
    • NDI から IP ビデオストリームへのトランスコード

BRIDGE LIVE で利用可能な配信コーデックとプロトコルと組み合わせて使用すれば、地理的に離れた (遠隔地の) NDI 対応環境との間で共同制作が可能になります。BRIDGE LIVE は、様々な NDI 対応のソフトウェア、ハードウェア、トランスミッター、レシーバーと互換性があります。

ワークフローの柔軟性と互換性

ワークフローの柔軟性と互換性

BRIDGE LIVE を複数のサードパーティシステムやソフトウェアと組み合わせると、先進のワークフローを構築できます。

BRIDGE LIVE を導入した施設のリモートプロダクション (REMI) について、より詳細な情報を下記します。送信、共同制作、ストリーミング、送出の各ワークフローと互換性をご確認ください。

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SRT への準備も万端

SRT への準備も万端

SRT はカナダの Haivision 社によって先駆的に開発されたオープンソースの映像伝送プロトコルおよび技術スタックです。SRT では、安全なストリームや容易なファイアウォールトラバーサル (通過) 機能により予測不能なネットワークを越えてストリーミング品質を最適化し、不安定なネットワークにおいても最高品質のライブビデオをもたらします。

SRT アライアンスによる SRT オープンソースプロジェクトは、業界リーダーと開発者による協同団体です。 低遅延インターネットビデオ伝送の達成に向けて励み、オープンソース SRT を継続的に改善しています。

BRIDGE LIVE では SRT (暗号化を含む) へも対応しているため、低遅延でかつ安全な信頼性を備えながらビデオコンテンツをしっかりと伝送できます。

monitor closed captioning

メタデータとクローズドキャプションに対応

BRIDGE LIVE は、クローズドキャプション及びその他のメタデータに対応しています。これは、低価格帯のエンコーディングデバイスではしばしば省かれてしまう機能です。

BRIDGE LIVE は、以下に対応しています。

  • SCTE-35/SCTE-104 広告差し込みマーカー
  • CEA-608/CEA-708 クローズドキャプション
  • H.264 SEI メッセージにクローズドキャプション / サブタイトルを埋め込み
  • メタデータのパススルー
  • MPEG-2 アンシラリーパケット対応、SMPTE 2038
  • 電子番組ガイド (EPG) の入力
BRIDGE LIVE INPUT STREAM CONFIG SDI

送出、コンテナおよびプロトコル

BRIDGE LIVE は、低遅延または高品質、またはその両方、それぞれの用途に適した構成が可能です。BRIDGE LIVE には、コンテンツの移動や配信に利用できるツールも最初から搭載されていて、さまざなワークフローに対応します。

BRIDGE LIVE は、以下のコンテナおよびプロトコルに対応しています。

  • ABR ラダープロファイル
  • HLS
  • MPEG-TS
  • MPTS (入力のみ)
  • NDI
  • RTMP/RTMPS (出力のみ)
  • RTP、UDP
  • SRT (暗号化対応)
  • VSF-TR01
BRIDGE LIVE OUTPUT STREAM MAPPING H264

エンコード / デコード

BRIDGE LIVE は、以下の構成で SDI と標準的なストリーミングフォーマット間のエンコードとデコードに対応しています。1 系統の SDI 入力から、複数のストリーム / マルチフォーマット / 配信先を設定可能です。

  • NDI
    • 8-bit または 16-bit
    • 4:2:2
    • NDI と SDI 間で、最大 4 系統の 60p HD の同時エンコード / デコード、または 1 系統の 60p UltraHD エンコード / デコード
    • NDI 入力は、IP ビデオストリームとして受信、トランスコード、出力可能
  • H.265 (HEVC)
    • 8-bit または 10-bit
    • 4:2:0
    • SDI 間で、最大 4 系統の HD 60p を同時にエンコード / デコード、または 1 系統の UltraHD 60p をエンコード / デコード
    • SRT、RTMP、MPEG-TS プロトコルに対応
  • H.264 (AVC)
    • 8-bit または 10-bit
    • 4:2:0 または 4:2:2
    • SDI 間で、最大 2 系統の HD 60p 4:2:2 10-bit を同時にエンコード / デコード、または 1 系統の UltraHD 30p をエンコード / デコード
    • SDI 間で、最大 4 系統の HD 60p 4:2:0 8-bit を同時にエンコード / デコード、または 1 系統の UltraHD 60p をエンコード / デコード
    • SRT、RTMP、MPEG-TS プロトコルに対応
  • H.262 (MPEG-2)
    • 8-bit
    • 4:2:0
    • SDI 間で、最大 4 系統の HD 30p/60i を同時にエンコード / デコード、または最大 2 系統の HD 60p を同時エンコード / デコード (HQ オプション選択時)
    • SRT、RTMP、MPEG-TS プロトコルに対応
SDI to JPEG2K config Bridge Live detail

JPEG 2000 VSF TR-01 エンコード / デコードライセンスオプション

BRIDGE LIVE には、高品質な JPEG 2000 エンコード / デコードに対応するオプションが用意されています。

  • JPEG 2000 (TR-01)
    • 10-bit
    • 4:2:2
    • 最大 4 系統の HD 60p の同時エンコード (80-220Mbps) または、1 系統の UltraHD 60p のエンコード / デコード (最大 800Mbs)
    • SRT、MPEG-TS プロトコルに対応
Bridge LIVE front rear stack fade

ハードウェア

1RU1RU サイズの BRIDGE LIVE は、最大 4 系統の 3G-SDI 入出力によりマルチチャンネル HD を同時に処理可能です。または、1 系統の 12G-SDI 接続により 1 チャンネルの UltraHD の SDI ビデオ入出力が行えます。デュアル 10GigE イーサネット端子によるネットワーク接続とリダンダント電源により、安心して運用が行なえます。

BRIDGE LIVE の管理、監視、アクセスには、ブラウザによるネットワーク経由と本体に搭載されている Display Port 経由の両方に対応しています。間接接続であっても、REST API と SNMP 経由でモニタリングと自動化が行えます。

BRIDGE LIVE を受信ハブとしてリモート制作 (REMI) に使用

BRIDGE LIVE を受信ハブとしてリモート制作 (REMI) に使用

BRIDGE LIVE は、様々なサードパーティエンコーダー、IP カメラ、AJA HELO などから送出されたストリームを確実に受信し、受信した制作環境で SDI に変換を行うワークフローに対応します。

BRIDGE LIVE が受信可能なストリームの一例を下記に示します。

  • AJA HELO から配信された UDP または HLS
  • Panasonic 製のカメラ (AW-UE150、AW-UE100、AG-CX350、AJ-CX4000 など) から配信された SRT
  • Haivision 製のエンコーダー (Mikito X4 など) から配信された SRT
  • ローカルネットワーク内の NDI
    • ソフトウェア (ノンリニア編集機など)
    • NDI カメラ
    • ハードウェアベースのエンコーダー (BirdDog 製 Studio NDI、Magewell 製 ProConvert など)

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配信 - リモートビデオ転送

配信 - リモートビデオ転送

BRIDGE LIVE は、放送局向けにリモートライブ SDI ビデオソースをメディアプロダクション施設にバックホールする効率的な仕組みを提供します。必要に応じて変換して元の SDI に戻し、施設内部の SDI ルーターを通じて制作や送信で使用できるようにします。

既存のセキュアな回線をリモート制作に使用する場合、非常に高価になりえます。制作の始まる前から終わった後まで追加で費用がかかります。BRIDGE LIVE は、カメラのソースやローカルのプログラムアウトをインターネット経由で転送可能です。製作の最初から最後までに不利益は発生しません。さらに BRIDGE LIVE は、従来のセキュアな回線よりもレイテンシーが低いため、製作期間が限られた業務に適しています。

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共同制作 - リモートコラボレーション向けの品質確認用ビデオ

共同制作 - リモートコラボレーション向けの品質確認用ビデオ

プロダクションとポストプロダクションでは、アーティストやクライアントとリモート接続し、オンセット外でも品質確認用の映像またはプロダクションの高品質な映像を利用可能です。

BRIDGE LIVE によって、メディアや機器を安全に取り扱い可能な管理された施設内に置きながら、品質確認用の映像を別の場所にいるクリエイターと柔軟に共有し、連携して仕事を進められます。

BRIDGE LIVE は、品質の担保のため、あるいはクライアントや責任者の承認のために品質確認用の映像を重ねられるので、RDP、Teradici など既存の GUI で操作可能な技術を補完できます。BRIDGE LIVE で、H.265 (4:2:0、10-bit)、H.264 (4:2:2、10-bit) あるいは、オプションの JPEG 2000 (4:2:2、10-bit) ライセンスから、必要な品質とレイテンシーに相応しいコーデックを柔軟に選択できます。

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共同制作 - リモートのセットやスタジオのための安全な窓口

共同制作 - リモートのセットやスタジオのための安全な窓口

BRIDGE LIVE は、オンセット収録デバイスから出力される映像を取り込んだり、カメラ出力をストリームする柔軟性を備えています(プライベート回線経由での暗号化にも対応)。収録時にオンセットの現場にいない人にも高品質な映像を提供します。

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共同制作 - 遠隔地の NDI 環境の制作チームと接続

共同制作 - 遠隔地の NDI 環境の制作チームと接続

BRIDGE LIVE は、地理的に離れた 2 箇所の NDI 環境を公共のインターネットを通じて接続できます。

例えば、スタジオやイベント会場の 3 系統の NDI カメラから NDI 環境が布かれたプロダクションやポストプロダクションにフィードを送信できます。これらのソースはいずれも NDI や SDI として利用場所に送信でき、その間もプログラムアウトをスタジオにフィードバックできます。

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配信 - 視聴者に直接ライブ配信

配信 - 視聴者に直接ライブ配信

BRIDGE LIVE は、ライブビデオストリーミングに対応する包括的なプラットフォームを提供します。SRT、HLS、RTMP/S、RTP/UDP、MPEG-TS でストリーミング可能です。これらの標準的なプロトコルを採用しているため、Twitch、YouTube Live、Facebook Live といった様々なストリーミングサービスに対応します。BRIDGE LIVE は、AJA のストリーミングデバイス HELO で培われた経験に基づいて設計されています。複数入力、配信フォーマット、対応ビットレート、メタデータ、冗長性に対応する柔軟性を持ち合わせています。

さらに、CDN へのストリーミングに対応し視聴者に直接配信が行なえます。BRIDGE LIVE は、異なるストリームタイプを同時に配信可能で、CDN での再送出、トランスコード、保存に対応します。

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送出 - コンテンツ配信のためのエンコーディング

送出 - コンテンツ配信のためのエンコーディング

スタジオや放送局では、一次配信された完成版のコンテンツやマスターコンテンツを視聴者に二次配信する際に、BRIDGE LIVE が役立ちます。

BRIDGE LIVE は ABR ラダープロファイルや OTT パッケージへの受け渡しに対応しています。例えば、ABR ラダープロファイル付きの H.264 や H.265 にエンコードし、ラダープロファイルを指定してローカル環境のパッケージャーや CDN に直接受け渡しが行えます。

BRIDGE LIVE は、HLS 経由で複数のフォーマットやビットレートで素材を配信できます。出力はHLS ストリーム内に結束され、"playlist (プレイリスト)" として提供されます。つまり、スマートフォンやタブレットといったデバイス、ウェブブラウザーなどのソフトウェアは、各受信先の特性や受信した際の回線状態に基づいて、適切なフォーマット、フレームレート、ビットレートを選択できます。

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送出 - ライブ制作エンコーディング

送出 - ライブ制作エンコーディング

電気通信会社、IPTV、ケーブル事業者はしばしば、SDI ソースやライブイベントを使用しています。またライブ制作では、H.264/H.262 エンコードとともに単純な MPEG トランスポートストリームが使用されています。配信されたストリームは、保存や制作といったその先の業務で必要な場合があります。また、IPTV やケーブルネットワークに直接ストリームされる場合もあります。

配信されたストリームは、保存や制作といったその先の業務で必要な場合があります。また、IPTV やケーブルネットワークに直接ストリームされる場合もあります。

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annual maintenance

1 年間のメンテナンス

BRIDGE LIVE には、1 年間のメンテナンスオプションが用意されています。

  • 電話やメールを通じたソフトウェアとハードウェアの技術サポート
  • 先出し交換
  • ソフトウェアの新機能、アップデート、バグフィックス *
  • 優先的なバグフィックスと機能リクエスト

* 深刻なバグの修正はすべての BRIDGE LIVE ユーザーに提供されます。

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業界随一のサポート

BRIDGE LIVE には 3 年間のハードウェア保証が付属しています。また、ソフトウェアの新機能などを提供する 1 年間のメンテナンスオプションも用意されています。

AJA の技術サポートは、業界で最高水準だと認識されていて、BRIDGE LIVE のユーザーへのサポートは Comprimato と協力して提供されます。そのため、BRIDGE LIVE ユーザーは、ハードウェアとソフトウェアの双方で最高のサポートが受けられます。導入やプロジェクトを安心して円滑に進められます。

AJA Support

関連情報

日々進化する放送技術に対し、AJA は世界中の放送、制作、ポストプロダクション、システムインテグレーターが将来に渡って使用できる技術を提供しています。

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