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プレスリリース
AJA Video Systems社、DVCPRO HDのサポートを追加したXENA 「v3.5」ソフトウェアを発表
2008/04/15
~強力なリアルタイム圧縮HDワークフローを実現~
2008年4月14日(米国報道発表資料抄訳)  - AJA Video Systems

NAB Conference, Las Vegas, NV, Booth SL1413 (April 14, 2008) ―
AJA Video Systems社は、Windowsベースのビデオ再生/キャプチャカード「XENA」の新しいソフトウェア「v3.5」を発表しました。XENAソフトウェア「v3.5」は、DVCPRO HDでのリアルタイムキャプチャ・再生・編集機能をAdobe® Premiere® Pro CS3に、デッキコントロール・キャプチャ・再生機能をAJA社のMachinaアプリケーションに提供します。
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AJA Video Systems社、REDポストプロダクションワークフローに対応したKONA 「v6.0」ソフトウェアを発表
2008/04/15
~RED特有のビデオフォーマットに対応~
2008年4月14日(米国報道発表資料抄訳)  - AJA Video Systems

Las Vegas, NV, NAB Conference, Booth SL1413 (April 14, 2008)―
AJA Video Systems社は、ポストプロダクションにおけるRED Digital Cinemaワークフローを最適化させるために、REDALERTとREDCINEソフトウェアが生成する、特有のフレームサイズの映像を出力する機能を追加しました。REDに対するこの追加機能は、KONA 3ビデオカードのバージョン6.0ドライバーに含まれています。このバージョン6.0ソフトウェアは、KONA 3のユーザに無償で提供され、2008年5月末の提供開始が予定されています。
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AJA Video Systems社、NAB2008において4種類の新しいミニコンバータ製品を発表
2008/04/11
〜「HD10CEA」「HA5」「3GDA」「3GM」は、より多くの映像と音声フォーマットへの対応を、信頼のAJAクオリティとパフォーマンスで実現します。〜

2008年4月8日(米国報道発表資料抄訳)  - AJA Video Systems

プロフェッショナル向けのビデオインターフェイスとコンバータ製品のリーディングカンパニーであるAJA Video Systems社は、NAB2008において4種類の新しいミニコンバータ製品を発表します。
新製品は、放送およびポストプロダクション市場に対して、最新かつ多くの映像と音声フォーマットを提供します。

新しいHD10CEAコンバータは、HD-SDIを使用する映像・放送業界に対して、アナログ映像・音声への変換をシンプルかつコストパフォーマンスの高い方法で提供します。HA5は、HDMI信号をHD-SDI信号に変換します。これにより低価格なHDカメラをプロフェッショナル向けの映像機器に簡単に接続する事が可能です。さらに3GMおよび3GDAコンバータは、3Gb(3G)SDIに対応しており、新しい放送フォーマットに対するAJAの強力なコミットメントを象徴する製品です。

AJA Video Systems社の社長Nick Rashby氏は、次のように述べました。
「私たちのコンバータ製品は、低価格ながら高い信頼性と強力なパフォーマンス、そして圧倒的なパワーを提供する事によって、高い評価を勝ち得てきました。」
「これら4つの新製品によって私たちは、ブロードキャストおよびポストプロダクションのワークフローにおいて、お客様が要求するさらなる柔軟性とフォーマットへの対応に応えています。」
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AJA Video Systems社、KONAシリーズ、 Io HD「v5.1」ソフトウェアをリリース
2008/01/25
AJA Video Systems社は、すべてのKONAラインナップおよびIo HDの新ソフトウェア「v5.1ソフトウェア」を発表致しました。今回のバージョンアップにより、いくつかの新機能追加や既知問題への修正が行われます。 また、このリリースからKONAシリーズとIo HDのバージョンナンバーが統一されました。

■新機能
【Io HD】
・HDMI出力端子から、DVIおよびHDMIプロトコルの出力に対応
(DVI出力にはHDMI to DVI変換アダプタが必要です。)

■改善された機能
【KONAシリーズおよびIo HD】
・すべてのインターレースフォーマットにおけるテープに編集時のフレーム精度を改善
・MotionとAfter Effectsにおける10ビットRGB出力を改善
・管理者権限がなくてもコントロールパネルのプリセットを保存できるように改善
・Final Cut ProとMotionを切り替える場合にシンクが外れる場合があった問題を改善

【KONAシリーズ】
・デスクトップモードで運用時にAfter Effectsがクラッシュする問題を解決
・KONAがデフォルトモードに切り替る際、カスタムテストパターンがリセットされるように改善
・テープに編集およびビデオキャプチャー時のRS422マシンコントロールを改善

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AJA Video Systems社、XENA「v3.1」ソフトウェアをリリース
2007/12/12
〜XENAシリーズ、Windows VistaおよびBoot Campへ対応〜
2007年12月12日 - AJA Video Systems

AJA Video Systems社は、XENA 2K/2Ke、LH/LHe、LS/LSeに適応した新ソフトウェア「v3.1ソフトウェア」を発表致しました。今回のバージョンアップにより、Windows VistaおよびBoot Campへの対応といくつかの新機能追加や既知問題への修正が行われます。


■新機能
・Windows Vista 32bitおよび64bitに対応。※各プラグインの対応は、アプリケーションがVista 64bitに対応しているプラグインのみサポート
・Mac OS X Leopardの新機能 Boot Campに対応。※Beta版はサポートしません
・Machina、After Effects、Premiere ProからQuickTimeのDVコーデック(SD)キャプチャをサポート
・Eyeon Fusion 5.2に対応
・再生、出力時における水平/垂直同期の調節機能を追加


■改善された機能
・Adobe Premiere Proにおけるパフォーマンスを向上(プリセットの読み込み、プロジェクトの切替)
・オーバーレイ出力の不具合を修正
・TIFF画像のリアルタイム再生時における不具合を修正
・キャプチャ時にプライマリ/セカンダリフォーマット出力が、切り替わる不具合を修正
・Machina上で発生するテキスト表示の不具合を修正

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