最新情報

AJA Video Systems社、IBC 2010にてマルチフォーマット対応のビデオ・オーディオ入出力デバイス「KONA 3G」を発表

~3G-SDI、HDMI 1.4aを搭載、SD/HD/Dual-Link HD/3G/2Kおよびステレオ3Dワークフローに完全対応。

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アムステルダム、オランダ、Stand 7.F11(2010年9月10日)ーAJA Video Systems社は、マルチフォーマット(SD/HD/Dual-Link HD/3G/2K)に対応した、Mac/PC両対応のビデオ・オーディオ入出力ハードウェア「KONA 3G」を発表しました。

KONA 3Gは、10bit非圧縮対応の3G/HD/SD SDI入出力に加え、民生用3DディスプレイでのS3Dモニタリングを可能にする、最新のHDMI 1.4a出力、8チャンネルのAESデジタルオーディオ(オプションのK3G-Boxを使用した場合は16チャンネル)と16チャンネルのSDIエンベデッドオーディオなどの豊富な入出力端子を装備。さらに、SD、HD、Dual Link HDと2Kにも対応。10bitハードウェアベースのアップ/ダウン/クロスコンバータとダウンストリームキーヤーも搭載しました。

【KONA 3Gの主な特徴】
   Mac環境
  • Apple Final Cut Studio、Adobe CS5等とのシームレスに統合
  • 非圧縮QuickTImeに加えDPXファイルフォーマット、さらにProRes 422やProRes 4444などの圧縮フォーマットにも対応
  • Final Cut ProのDynamic RT ExtremeおよびDVCPRO HD、HDVのハードウェアスケーリングアクセラレータを搭載
  • 放送品質の10bitハードウェア・アップ/ダウン/クロスコンバータを搭載
  • リアルタイム2K再生とLUTサポートによる、RED EPICおよびARRI ALEXAワークフローへの対応
  • HDMI 1.4aとSDIでの左右チャンネルの独立出力によるS3Dワークフローへの対応
   PC環境
  • Adobe CS5、Sony Vegas 9、Autodesk Combustion等とシームレスに統合
  • QuickTime、DPX、TIFF、TGA、AVIフォーマットへのネイティブリアルタイム対応
  • DVCPRO HDのリアルタイムキャプチャと再生に対応

KONA 3Gのコネクティビティをさらに拡張するオプション、K3G-Boxは、19インチラックにマウント可能な1Uサイズのブレイクアウトボックスで、8チャンネルのAESオーディオと2チャンネルのオーディオモニター用RCA端子、ゲンロックリファレンスのBNCループ端子を追加します。

AJA Video Systems社、社長 ニック・ラッシュビーは次のように述べています。
「今日の映像クリエイターが管理する必要性に迫られているソフトウェア、フォーマット、解像度の多様性は本当に気が遠くなるほどです。ですから、我々はこの最新のKONAを使って、彼らがシームレスに渡り歩くかの様になんでも取り扱えるようにしたのです。KONA 3Gに搭載された最新のHDMI 1.4aと3G-SDIによって、SDから2K、および3Dのプロジェクトのインジェスト、ディスプレイ、モニタリング、マスタリングのすべてを、ハードウェアベースのリアルタイム処理と最高品質で取り扱うことが可能になります。」


【価格/国内出荷予定時期】
国内販売価格は未定。(近日中に日本正規輸入代理店(株)アスクより発表致します。)
出荷開始は第四四半期を予定。

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三信電気(株)、Final Cut Studio Workshop「Real Movie Studio」開設

三信電気(株)は、ファイルベース映像制作ソリューションを常設展示するFinal Cut Studio Workshop「Real Movie Studio」開設致しました。
Apple Final Cut StudioとAJA新製品KONA LHiやProRes 422ワークフローに最適なIo HDのデモをご覧頂けます。
ご要望に応じて個別にソリューション・デモの実施が可能(要予約制)で、毎週木曜日14時〜定期セミナーの開催も予定されています。
Final Cut Studio導入時には、ぜひご利用ください。

AJA Video Systems社、IBC 2010にてポータブルメディアレコーダ「Ki Pro Mini」を発表

さらにポータブル性を追求したKi Proのミニタイプ。
コンパクトフラッシュを使用しての10bit 4:2:2 フル解像度のApple ProRes 422収録が可能。

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アムステルダム、オランダ、Stand 7.F11(2010年9月10日)ーAJA Video Systems社は、本日、カメラからダイレクトにApple ProRes 422コーデックで収録可能な「Ki Pro」よりもさらに小さく、ポータブル性を追求した画期的な新製品「Ki Pro mini」を発表しました。

収録メディアにコンパクトフラッシュを使用するKi Pro Miniは、デジタルカメラやアクセサリーに簡単にマウントすることができ、即座に編集が可能な10bit 4:2:2のProRes 422ファイルのキャプチャを、小スペースで行うことができます。

【Ki Pro Miniの主な特徴】
  • 10bit フル解像度 Apple ProRes 422 SD、HDフォーマット収録(HQ/LT/Proxy含む)
  • デジタルビデオカメラからコンパクトフラッシュ(CF)カードへSD/HD収録
  • Mac OS Xフレンドリーなメディアを使用してネイティブなQuickTimeファイルを生成(キャプチャを行う必要はありません)
  • SD/HD-SDI、HDMI入出力によるプロフェッショナル品質のコネクティビティを提供
  • ライン/マイクレベルを選択可能なスイッチを持つ2ch.バランスドXLRオーディオ端子を搭載
  • SDI、HDMI経由で8ch.のエンベデッドデジタルオーディオ対応
  • 直感的に扱いやすく柔軟なコントロールが可能な、フロントパネルやWebブラウザインターフェイス
  • Ki Pro Miniオプションを使用して、ホットシューやバッテリープレートといった現存する様々なアクセサリーにマウントさせることが可能
  • 軽量且つ頑丈なエアクラフトアルミ製
Ki Pro MiniでApple ProRes 422 QuickTimeファイル収録を行うCFカードは、一般的に入手可能なCFカードリーダーを通じてMacとすぐに接続できるよう、HFS+フォーマットを採用しており、Appleファイルベースの能率的な収録から編集までのワークフローを強力にサポートします。

AJA Video Systems社、社長 ニック・ラッシュビーは次のように述べています。
「Ki Pro Miniは、カメラが行けるところであればどこへでもついていくことができます。サイズはバッテリーパックよりも小さく、実質あらゆるものにマウントが可能です。我々は、シームレスな10bit ファイルベース収録を必要とする、あらゆる規模のプロダクションのために、究極のポータブル性を持つKi Pro Miniを設計しました。」

【価格/国内出荷予定時期】
国内販売価格は未定。(近日中に日本正規輸入代理店(株)アスクより発表致します。)
出荷開始は第四四半期を予定。

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株式会社アスク、Inter BEE 2009に出展

2009年11月10日

株式会社アスクは、2009年11月18日より3日間、幕張メッセにて開催されるInter BEE 2009に出展致します。

AJAブース(ブースNo.8302)では、収録から編集、合成、フィニッシングまで、シンプルで完結したProRes 422ワークフローを提供する各種システムを展示。収録と編集現場をダイレクトに繋ぐテープレスメディアレコーダーKi Pro。最先端のファイルベースモバイル編集が可能なIo Express、Io HD。驚異的なリアルタイム性能と高品質を兼ね備えたKONAシリーズ。KONA 3で3D映像制作に対応したビデオアシストソフトQtake HDや、Wndows環境で2Kまでを高速に処理可能なXENAも併せて展示します。
また、イベントスペースでは1日に7回程度、様々なビデオ収録〜編集ワークフローや、AJA新製品「Ki Pro」「Io Express」の紹介デモを実施。

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

【Inter BEE 2009開催概要】
名称:2009年国際放送機器展(Inter BEE 2009)
会場:幕張メッセ 展示ホール8
〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
開催時間:11月18日(水)・11月19日(木)午前10時~午後5時30分/11月20日(金)午前10時~午後5時
入場:無料(登録制)
URL:http://www.inter-bee.com/

【AJAブースイベントタイムテーブル】 3日間共通
  • 11:00〜|究極のビデオアシスト「QTAKE HD」デモ 〜 RED&3Dステレオスコピック対応、新概念の収録&ワークフロー効率化ツール
  • 11:40〜|ProResワークフロー&AJA製品紹介
  • 12:20〜|Ki Pro 製品紹介&デモ
  • 13:00〜|魅せる!ProResワークフローの実践デモンストレーション(ゲスト:高野光太郎 氏)
  • 14:30〜|Panasonic HMC45で実践するカンタン・ベンリ AVCHD&ProResワークフロー(ゲスト:スタジオDU 林和哉 氏)
  • 15:30〜|究極のビデオアシスト「QTAKE HD」デモ ~ RED&3Dステレオスコピック対応、新概念の収録&ワークフロー効率化ツール
  • 16:10〜|ProResワークフロー&AJA製品紹介

※イベントに参加&アンケートにご協力頂いた方に、AJAノベルティグッズを進呈!奮ってご参加ください!

【AJA Video Systems社について】
放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソリューションメーカーであるAJA Video Systems(エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ)社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコン バーターを設計・製造しています。

ウェブサイト[日本語] http://www.aja-jp.com/
ウェブサイト[英語] http://www.aja.com/

【株式会社アスク、アスクDCCについて】
株式会社アスクはコンピューター周辺機器および構成デバイスの輸入商社です。
アスクDCCは、100社を越えるアスク取扱いベンダのなかから、放送映像制作を中心としたデジタルコンテンツ制作(DCC)向けの構成部材に特化し、SI、ディーラーを通じて拡販を行う専門チャネル部門です。

ウェブサイト:http://www.ask-dcc.jp/

株式会社アスク、AJA Video Systems社新製品「KUMO」と「FiDO」の出荷開始を発表

株式会社アスクは、本日、AJA Video Systems社の新製品「KUMO(クモ)」を5月27日、「FiDO(ファイド)」を6月10日に出荷開始することを発表致しました。

KUMOは、小型で費用対効果に優れていながら、SD/HD-SDI、3G-SDIの入出力に対応し、ユニークなWebブラウザからコントロールすることで、あらゆる業務用映像機器と簡単に統合が可能なコンパクトルータです。FiDO(Fiber Digital Optical)は、SDI、HD-SDI、3G-SDI信号を標準のファイバーオプティカルケーブル(シングルモード)を使用して最大10kmの伝送が可能な、SDI/Optical ファイバーコンバータです。

KUMO(クモ)について】
KUMOは、リクロッキング、ノンブロッキングルータで、放送はもちろん、撮影スタジオやポストプロダクションで利用可能です。また、エンベデッド Linuxを搭載しており、HTTPでの強力なコントロールとモニタリングを可能にします。KUMOの内蔵Webサーバーは、すべてのOSのあらゆるWebブラウザからのリクエストを処理し、瞬時に設定の変更を反映するため、専用のソフトウェアを買ったりインストールしたりする必要はありません。
オプションの1RUのネットワーク対応のコントロールパネル「KUMO CP」と合わせてお使い頂くことで、設定をスタンドアロンまたはネットワークに接続して使用することが可能になります。
なお、KUMO 1604は、16チャンネルのSDI入力と4チャンネルのSDI出力を備えており、KUMO 1616は16チャンネルのSDI入出力を備えています。ラックマウント可能で1RUのコンパクトサイズなので、省スペース化が求められる中継車、小規模の編集室、社内ビデオを作成するための施設、ライブ/宣伝カーなどに最適です。
■ラインナップ・価格(税込) 2010年5月27日出荷開始
  • KUMO 1604 16チャンネル入力、4チャンネル出力 定価:312,900円
  • KUMO 1616 16チャンネル入力、16チャンネル出力 定価:470,400円
    ※KUMO CPは2010年第3四半期出荷開始予定

FiDO(ファイド)について】
FiDOには、5つのモデルがあり比類ない柔軟性と費用効果を提供します。FiDOデュアルチャンネルモデルは正確な3D、Dual Link SDIのための2チャンネル変換または、完全に独立した2チャンネルSDIの変換(SD、HD、3Gどんな組み合わせでも)が可能です。また、グラウンド・ループを防ぐために電気回路を遮断する機能も搭載しています。さらに、FiDOコンバータは狭い空間や機材ラックの後ろに設置したり、トラック等、設置スペースに限りのある場所でも使用できるように、コンパクトに設計されています。

■ラインナップ・価格(税込) 2010年6月10日出荷開始
  • FiDO-R:シングルファイバーチャネル→SDI変換(デュアルSDI出力) 定価:68,250円
  • FiDO-T:シングルSDIチャンネル→ファイバー変換(ルーピングSDI出力) 定価:68,250円
  • FiDO-2R:デュアルファイバーチャネル→SDI変換 定価:102,900円
  • FiDO-2T:デュアルSDIチャンネル→ファイバー変換 定価:102,900円
  • FiDO-TR:SDI/ファイバートランシーバー 定価:102,900円

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株式会社アスク、「AJA Ki Pro Across Japan Tour 2009」を実施

株式会社アスクは、2009年6月22日よりAJA新製品 Ki Proイベント「AJA Ki Pro Across Japan Tour 2009」を実施しています。
「Ki Pro」はSDIやHDMI接続可能なカメラからダイレクトにProRes 422収録が可能なテープレスメディアレコーダーです。収録後、手間をかけることなく即座に編集が可能です。
本イベントでは、NAB SHOW 2009でAJAが発表した「Ki Pro(キープロ)」 の革新的なコンセプトと先進の機能および、ProRes 422による単純かつ明快なワークフローを共有するために、プレゼンおよび実機を用いてのデモを行います。

現場からあげられた要望をもとに、完成された「Ki Pro」そして、真のProRes 422ワークフローをぜひその目でご確認ください。

■AJA Ki Pro Across Japan Tour 開催概要

Ki Pro関連イベント情報 URL:http://www.aja-jp.com/kiprotour.html
(仙台)日時:7月15日(水)19時〜/場所:アップルストア仙台一番町
(大阪 心斎橋)日時:7月23日(木)19時〜/場所:アップルストア心斎橋
(名古屋)日時:7月24日(金)19時〜/場所:アップルストア名古屋栄
(九州)日時:7月28日(火)/場所:アップルストア福岡天神

■Ki Proについて http://www.aja-jp.com/kipro/
Ki Pro(キープロ)はテープレスの映像記録デバイスです。高品質なApple ProRes 422 QuickTimeファイルを、簡単にコンピュータとの接続が可能な専用メディアに記録します。HD/SD-SDIをはじめ、HDMI、アナログコンポーネントの入力が装備されているため、事実上どんなカメラとも接続できます。また豊富な出力端子を使用して、業務用のマスターモニタや民生用の液晶テレビなど、さまざまな機器で同時にモニタリングすることが可能です。

■AJA Video Systems社について
放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソリューションメーカーであるAJA Video Systems(エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ)社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立されました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコンバーターを設計・製造しています。

ウェブサイト:http://www.aja.com
ウェブサイト[日本語]:http://www.aja-jp.com

■株式会社アスク・アスクDCCについて
株式会社アスクは、コンピュータ周辺機器のフルサービス・ディストリビューション事業を行う輸入商社です。世界中の最先端かつユニークな製品を日本国内のお客様に提供しています。
アスクDCCは、100社を越えるアスク取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーターとの共同マーケティングにより、多種多様なニーズに合った適切なソリューションを国内のお客様へご提供しています。

ウェブサイト:http://www.ask-dcc.jp/

【本リリースに関する問合せ先】
株式会社 アスク
代表者名 代表取締役 武藤 和彦
製品担当 前田善弘
メールアドレス  このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
電話:03-5215-5650/FAX:03-5215-5651
住所:千代田区五番町2番地カサ・ド・タク

AJA Video Systems社、Adobe CS5に対応した新ソフトウェア「KONA、Io Express for PC v5.0」をリリース

AJA Video Systems社は、本日、Adobe Premiere Pro、After Effects、Photoshop CS5に対応した新ソフトウェア「KONA、Io Express for PC v5.0」をリリース致しました。
Premiere Pro CS5のMercuryプレイバックエンジンサポート、CineFormステレオスコピック再生、AJA Premiere ProシーケンスからのApple ProResのリアルタイム再生等、新機能の追加や既知の問題を解消しています。KONA、Io Express for PC v5.0ソフトウェアはAJA日本語サイトより無償でダウンロード頂けます。

【新機能】

  • Adobe Premiere Pro、After EffectsおよびPhotoshopのCS5に対応
    すべてのプラグインが64bit化されました。
  • Premiere Pro CS5のMercuryプレイバックエンジンに対応
  • CineForm Neo 3Dを使用して、Adobe Premiere Proからのステレオスコピック再生に対応
    Neo 3Dと KONA 3を使用している場合、AJAシーケンス設定から、ステレオスコピック再生を選択することで、KONA 3の2系統のHD-SDI出力から左目と右目の映像を別々に3Dモニターに出力することができます。KONA 3以外のカードを使用している場合も、Neo 3D Controlを使用して、1系統の映像出力からSide by Sideやアナグリフといった3Dフォーマットで出力することが可能です。
  • AJA Premiere ProシーケンスからのCineForm QuickTimeファイルの再生出力に対応
    CineFormのライ センスを所有するユーザーは、タイムライン上にCineForm QuickTimeファイルを並べて編集し、モニタリングや出力が可能です。
  • AJA Premiere ProシーケンスからのProResリアルタイム再生出力に対応
  • Adobe CS5に合わせてマニュアルを改訂

【改良点】
  • Premiere Proでユニコードをファイル名に含むファイルにアクセスした場合の問題を解消
  • AJA Premiere Proシーケンス上で、AVC-IntraやAVCHD、DVCPRO HDおよびProResなどの再生パフォーマンスを改善
  • AJA Premiere Pro Device Controlプラグインで複数カードを使用した場合の問題を解消 • Premiere Proでキャプチャ後にクリップ名を変えることができない問題を解消
  • Premiere Proの720pシーケンスでv210レンダリングの問題を解消
  • Premiere Proでトランジションやエフェクトのレンダリング結果のフレームが繰り返してしまう問題を修正
  • Premiere ProからKONA LHiあるいはIo ExpressのHDMI出力の安定性を改善
  • Premiere ProからPAL DVを出力した場合にフィールドが反転する問題を解消

【ダウンロードURL】

KONA for PC v5.0 http://www.aja-jp.com/download/kona-for-pc/
Io Express for PC v5.0 http://www.aja-jp.com/download/io-express/
※ご使用になる前にリリースノート(日本語)を必ずお読みください。

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