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        <title>AJA-JP Total RSS</title>
        <description></description>
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        <lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 06:09:46 GMT</lastBuildDate>
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            <title>Ki Pro Rack</title>
            <link>http://www.aja-jp.com/kipro/ki-pro-rack/overview.html</link>
            <description><![CDATA[{magictabs} Ki Pro Rack 概要::
ファイルベースワークフローに移行
Ki Pro   Rackは、録画や再生をテープからファイルベースワークフローに移行している映像設備に最適です。出来るだけ早く編集作業を行うためにソースから編集用の素材を生成出来るように設計されており、高品質ですぐに編集に取り掛かれるようファイルキャプチャを提供します。豊富なプロフェッショナル用の接続系統には、従来のケーブル接続やルーティングシステムも含まれています。リムーバブルハードディスク、またはSSDストレージモジュールに  10bit Apple ProRes、またはAvid   DNxHDファイルでダイレクトに録画できるため、ロギングやキャプチャなど余計な時間がかかりません。生成されたファイルは、追加のトランスコーディング、またはインポートするプロセスを必要とせず、ほとんどの編集システムで使用することができます。
10bit フルラスター・レコーディング
10bit フルラスターで記録されるファイルは、品質を大幅に向上させますが、ファイルサイズにはほとんど影響がありません。容易にポストプロセッシングの要件やクライアント要求にも応える、高品質な画像を提供します。8bitのレコーディングデバイスに比べて、10bit 4:2:2による記録は広いダイナミックレンジを与え、元のシーンの優れた表現を失わずにポストプロダクション等で、より柔軟にカラーバランスを調整することができます。ProResやDNxHDのコードを効率的に利用することによって、ファイルサイズが抑えられ、余分なストレージに制作予算を割く必要が無くなります。
RS-422コントロール
Ki Pro Rackの特徴の一つであるRS-422のコントロールは、容易に編集システムや外部コントローラ、さらには他のテープデッキと統合し、従来のVTRの全ての機能を果たすことが可能になります。また、Ki Pro Rackのストレージ・モジュールに直接アセンブル編集ができるため、場合によっては編集システム上でProRes、またはDNxHDファイルをレンダリングするより速く済みます。RS-422に接続することで、テープベースのメディアを直接キャプチャでき、即座の編集、またはアーカイブのためにProResに変換することができます。
使い慣れたコントロール&オペレーション
テープデッキの操作に慣れている方は、すぐにKi Pro Rackを手軽に扱えるようになるでしょう。従来のテープデッキのように、ボタンで録画、再生、巻き戻し、早送りを直接行えるため、最小限のトレーニングですぐに移り変わることができます。全ての構成情報および現在の状態については、内蔵スクリーンにはっきりと表示されます。また、OSが内蔵されているため、ラップトップやPCに接続しなくても、デバイス上で全ての構成をフラットなメニュー構造から瞬時に操作可能です。
プロフェッショナル用の接続系統
Ki  Pro   Rackの背面にあるビデオやオーディオの接続系統は、従来のテープデッキと同じタイプです。そのため、従来のケーブル接続やルーティングが同じ配置で収  められています。接続系統は、SDI、HDMI、アナログコンポーネント、バランスとアンバランスオーディオコネクタ、LTC入力/出力、さらには  LANCも含まれています。 




デュアルメディアドライブ
高速メディアであるSSDにも変更可能な2つのメディア・ドライブベイは、先に使用した1台目のモジュールの取り出しを待たずにドライブを切り替えて、すぐにレコーディングを開始できます。全てのKi Proモデルは、信頼性の高いストレージメディアに直接10bit映像をキャプチャします。 Ki ProとKi Pro    RackにはAJAのストレージ・モジュール（HDD、またはSSDに選択可能）を使用しており、内蔵のFireWire    800を介して、編集システムに直接接続することができます。AJAのストレージ・モジュールは、過度な使用を想定して、接続部分を補強した設計で徹底的にテストを行っています。記録時間は、一般的なテープより長く、メディアチェンジの必要回数を最小限に抑えます。





Ethernetによるファイル転送
ネットワーク接続に使用されるEthernetを介して、メディアファイルをKi Pro Rackにコピーすることができます。これによりKi Pro   Rackからメディアを取り外すことなく、高速なファイル転送を可能にします。また、機材の干渉など意図しない物理的なリスクを最小限に抑えるためにも有効で、特に大規模な施設やマシンルームでは、余計な人の出入りを劇的に削減することができます。他のKi Proファミリー同様に、複数のKi Pro Rackをネットワークに接続することで、1つのインタフェースで同時制御が行えます。  




AJA ハードウェアコンバージョン
Ki Pro Rackには業界をリードするAJAのコンバージョン技術が内蔵されているため、別のデバイスを使用せずに高品質のアップ/ダウン/クロスコンバートを記録、または再生中に行えます。





リモートコンフィギュレーション&コントロール
Ki  Pro   Rackは、データネットワークに接続したり、任意のネットワークが繋がったコンピュータからWebブラウザを通じてアクセスすることができます。このリモートアクセスにより、ユニットの前面で、ボタン操作による物理的な構成を行わなくても、Ki Pro   Rackをコントロールし、設定することが可能です。アクセスポイントから大規模な施設、または複数の場所を管理するためには絶好の機能です。|||| 仕様:: 



ビデオ入力 
デジタル：1チャンネル、選択可能な入力 SD/HD-SDI (2xBNC), SMPTE-259/292/296 HDMIアナログ：SD/HD コンポーネント (3xBNCS)：SMPTE/EBU N10, Betacam 525 line, Betacam 525J, YPbPr 12-bit A/D, 2倍オーバーサンプリング 


ビデオ出力（全系統アクティブ）
デジタル： SD/HD-SDI (2xBNC), SMPTE-259/292/296 (1xBNC), HDMIアナログ：コンポジット(1xBNC)：NTSC, NTSCJ, PAL 12-bit D/A, 8x オーバーサンプリングSD/HD コンポーネント (3xBNCs)：SD：SMPTE/EBU N10, Betacam 525 line, Betacam 525J, RGB 12-bit D/A, 8x オーバーサンプリング HD：YPbPr, RGB 12-bit D/A, 2x オーバーサンプリング


オーディオ入力 
デジタル：AES 24-bit, 8ch, 48kHz (4xBNC) 24-bit SDI エンベデッドオーディオ：8 ch, 48kHzHDMI エンベデッド：2 chアナログ：24-bit A/D, 2 ch バランスド (2xXLR), 48kHzインプットレベル: Line 


オーディオ出力 
デジタル：AES 24-bit, 8ch, 48kHz (4xBNC) 24-bit SDI エンベデッドオーディオ：8 ch, 48kHzHDMI エンベデッド：2 chアナログ：24-bit A/D, 2 ch バランスド XLR, 48kHz 


ネットワーク 
10/100/1000 Ethernet（RJ45） リモートコントロールのためのエンベデッドウェブサーバ  


パネル・ユーザインターフェイス 
2 x 20キャラクターディスプレイ、コントロール用ボタン 


タイムコード 
LTCタイムコード入出力：BNC SDI エンベデッド RP188 タイムコード（スクリーン上にタイムコード表示） 


シリアルポート
RS-422（スレーブ ピンアウト）、9ピン（ファームウェア v2.0から利用可能） 以下、コネクタのピンアウト 1 GND 2 TX - 3 RX+ 4 GND 5接続なし 6 GND 7 TX + 8 RX - 9 GND シェルGND


ハードウェアアップコンバート - 10bit
Anamorphic：フルスクリーン Pillar box 4:3：画面中央に4:3のまま表示（サイドに黒み） Zoom 14:9：4:3イメージを14:9にズーム表示（サイドに黒み） Zoom Letterbox：レターボックス16:9 イメージをズーム表示（上下をクロップ） Zoom Wide：ズームと水平方向のストレッチによって16:9表示（この設定はアスペクトの変化を抑えるためです）


ハードウェアダウンコンバート - 10bit
Anamorphic：フルスクリーン Letterbox：16:9（上下に黒み） Crop：左右をクロップ


ハードウェアクロスコンバート - 10bit
1080i → 720P 720P → 1080i


ストレージ・モジュール ドライブベイ 
2（ejectボタンを使用してLED選択）


寸法
高さ：1.75インチ（4.45 cm） 幅：19インチ（48.26 cm） 奥行き： 12.5インチ（37.75 cm）※フロントパネルから背面の接続端子までの奥行き


温度
5℃～40℃：動作温度範囲 -20℃～60℃：安全な保管温度範囲（電源OFF）


電源
電圧：100-240 VAC 動作電力：40W



|||| 接続端子::



操作面
接続面







（画像をクリックすると拡大表示されます）
{/magictabs}]]></description>
            <pubDate>Thu, 17 May 2012 08:22:49 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.aja-jp.com/kipro/ki-pro-rack/overview.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>KONA LHe Plusの不具合について</title>
            <link>http://www.aja-jp.com/tech-info/mac/lheplusire2012-05-15</link>
            <description><![CDATA[KONA LHe PlusとFinal Cut Pro7.0.xを組み合わせての使用において、DVCProHDシーケンスの出力時、輝度が約97%を越える部分の信号にノイズが発生する問題が確認されております。やむを得ずDVCProHDシーケンスをテープにプリントする際などは、一旦ProRes422コーデックのムービーファイルに書き出し、ProRes422シーケンスを使用してプリントするなどの対応をお願い致します。なおこの問題は、KONA LHe Plusのフレームバッファーが"DVCProHD"モードで動作するときに確認されるもので、"YUV-10"モード (非圧縮10BitやProRes422運用時)、"YUV-8"モード (非圧縮8bit時)においては発生しません。この不具合は現在メーカー調査中となっており、今後のバージョンアップにて修正される予定です。]]></description>
            <pubDate>Tue, 15 May 2012 02:49:01 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.aja-jp.com/tech-info/mac/lheplusire2012-05-15</guid>
        </item>
        <item>
            <title>AJA Video Systems社、Avid DNxHDコーデック対応  AJA Ki Pro Mini「ｖ4.0」ファームウェアをリリース</title>
            <link>http://www.aja-jp.com/news/press-release/ki-pro-mini-v4.html</link>
            <description><![CDATA[






〜AJAのポータブルな10bit 4:2:2 CFレコーダーが、Avid ワークフロー用の収録編集ソリューションを実現〜
米国報道発表抄訳ー2012年4月16日
ラスベガス（ネバダ州）NABカンファレンスブースSL3305（2012年4月16日）- AJA Video Systems社は、撮影からポストプロダクションへと繋がるワークフローの効率化を図るため、ポータブルビデオレコーダー Ki Proファミリーを投入しました。そして、そのファミリーの最新製品であるKi Pro Miniは、ビデオエンコードに要する時間を排除し、撮影から編集へとダイレクトに繋がるワークフローを容易にしたことで、高い需要性を持ちます。本日、AJAは、Avid DNxHD® ビデオコーデックをサポートするKi Pro Mini v4.0ファームウェアをリリースします。これはAvid® Media Composer® ファミリーのユーザーに、更に高い生産効率をもたらすものとなります。AJA Video Systems社 社長  ニック・ラッシュビーは次のように述べています。「私たちがKi Pro Miniを最初にリリースした時、お客様からAvid DNxHDのサポートを求めるリクエストを頂きました。常に私たちは、究極のワークフローをフレキシブルにお客様へ提供するよう努めています。無料のファームウェアアップグレードにおいてAvid DNxHDのサポートを行うことも、その中の一環として行っています。」Avidのポストプロダクションセグメントマーケティングのシニアディレクター Adam Green氏は次のように述べています。「私たちはAvid編集システムを使うエディターがワークフローをシンプルにし、編集工程全般にわたる画質の向上を図れるよう、Avid DNxHDを組み入れるにあたり、Ki Pro Miniを最適化すべくAJAと密接に協力してきました。私たちは、私たちのお客様と既存のAJA Ki Pro Miniユーザーがこのサポートを今手にできることを大変喜んでいます。」Avid DNxHDコーデックをサポートするKi Pro Miniファームウェアv4.0は、無償でダウンロード提供されます。Ki Pro Miniの機能および仕様の詳細ついては、www.aja-jp.com/kipro/ki-pro-mini/ (index.php?option=com_content&view=category&layout=blog&id=118&Itemid=447)をご覧ください。Ki Pro Miniファームウェア v4.0 ダウンロードはこちら：http://www.aja-jp.com/download/software/kipromini/ (download/software/kipromini/)【AJA Video Systems社について】放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソ リューションメーカーであるAJA Video Systems（エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ）社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコンバーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com【Avidについて】Avid は、栄えある賞に輝く劇場映画、レコーディング、テレビ番組、ライブ・コンサー トツアー、ニュース番組から、家庭における音楽制作やホームビデオにいたるまで、世界中が観て、聴いて、愛するメディアを制作するためのデジタル・オー ディオとビデオ・テクノロジーを開発してきました。この中には、 Media Composer、Pro Tools、Interplay®、ISIS®、VENUE、Oxygen 8、Sibelius®、System 5、Pinnacle Studio™など、Avidのもっとも有力で先駆的なソリューションが含まれます。ウェブサイト：http://www.avid.com (http://www.avid.com)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com (http://www.avid.com/JP/)■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク                    ]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 05:31:08 GMT</pubDate>
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        </item>
        <item>
            <title>AJA Video Systems社、Thunderbolt接続のコンパクトなメディア出力デバイス「T-TAP」を発表</title>
            <link>http://www.aja-jp.com/news/press-release/t-tap.html</link>
            <description><![CDATA[ 







〜高品質なAJAデバイス、Thunderboltのパワーをあなたの手中に〜ラスベガス（ネバダ州）NABカンファレンスブースSL3305（2012年4月16日）-AJA Video Systems社は、Thunderbolt接続を活用し、非常に小さく高品質で、バスパワーで動く10bitSD,HD,2K対応のSDI,HDMI出力デバイス、T-TAPを発表しました。この新しいアダプターは、どんなThunderbolt対応 Macシステムからでもプロフェッショナルビデオとオーディオ出力を得る、シンプルで控えめな方法を提供します。T-TAPは、1本のThunderbolt ケーブルの接続をもって電源とデータ供給を行い、ビデオプロフェッショナルにシンプルで簡単なモニタソリューションを提供します。極限まで携帯性を高めたT-TAPは軽量で、標準的な携帯電話よりもさらに小さいです。T-TAPは、HDMIを介してもSD,HD,2Kそして3Dを純粋な10bitでサポートし、8chエンベデッドオーディオに対応します。T-TAPには広く知られるMacドライバと、Apple,Adobe,Avidなどの主要ソフトウェアパッケージと互換性を持たせるためのソフトウェアが含まれます。AJA Video Systems社 社長  ニック・ラッシュビーは次のように述べています。「T-TAPは妥協のないビデオおよびオーディオ品質を提供し、低コストにメディア出力するニーズの限界に取り組みます。多くの力を極めて小さなフォームファクターにパッキングするという重要な課題を、T-TAPで実現しました。」【T-TAP基本仕様】 

ハイスピード Thunderbolt接続
10-bit非圧縮4:2:2ビデオオーディオ出力
HD/SD SDI, HDMI 10-bit同時出力
3Dサポート on HDMI
フル 8-channel エンベデッドオーディオ
Thunderbolt経由のバスパワー駆動
AJA Macドライバと対象ソフトウェア互換性
3年保証

機能および仕様の詳細ついては、www.aja.comをご覧ください。【AJA Video Systems社について】放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソ リューションメーカーであるAJA Video Systems（エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ）社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコンバーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 04:10:24 GMT</pubDate>
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        </item>
        <item>
            <title>AJA Video Systems社、1RUのラックマウント型ファイルベースレコーダー「 Ki Pro Rack」を発表</title>
            <link>http://www.aja-jp.com/news/press-release/ki-pro-rack.html</link>
            <description><![CDATA[







米国報道発表抄訳ー2012年4月16日
ラスベガス（ネバダ州）NABカンファレンスブースSL3305（2012年4月16日）- AJA Video Systems社は、Ki Proファミリーの新製品となるKi Pro Rackを発表しました。Ki Pro Rackは、高品質で即座に編集可能なファイル形式での収録が可能な1RUラックマウントタイプのレコーダーで、カメラ収録から編集への最も速い連係を実現します。AJA Video Systems社 社長  ニック・ラッシュビーは次のように述べています。「私たちのカスタマーは、可搬性に優れ、費用対効果の高いVTRの代替機としてKi Proをレコーダーに使います。こうしたカスタマーは、特にKi Proがスリムなラックマウントユニットとなることを求めていました。Ki Pro Rackはテープからファイルベースのワークフローに移行する設備として優れた収録再生ソリューションです。Ki Pro Rackはテープデッキ機能のためではなく、ラックスペースの限られるマシンルームや中継車において瞬時にアクセスできるファイルベースシステムを求めるニーズに向けて設計されています。」Ki Pro RackはKi Proと同じSSDあるいはHDDモジュールを使用し、最大記録容量は500GBとなります。Ki Pro Rackは最もスタンダードなプロフェッショナル編集システムでインポートやトランスコードすることなく扱える高品質なApple ProRes422やAvid DNxHDファイルを生成することにより、撮影から編集へと繋がるワークフローをシンプルにします。【Ki Pro Rack基本仕様】

切り替えにより、Apple ProRes 422、Avid DNxHD 両対応
ビルトインされた放送品質のアップ/ダウン/クロスコンバーター
HD/SD SDI, HDMI, HD/SDアナログ ビデオ I/O
マルチチャンネルAES, アナログバランスXLR, エンベデッドオーディオI/O
わかりやすいボタンパネルレイアウト
デュアル メディアベイ
貴重なラックスペースを占有することなく、はるかに大きなデバイス機能を提供
繰り返し使用をするため設計された丈夫で信頼できるリムーバブルストレージモジュール
イーサネット接続によるリモート設定と操作
イーサネットファイル転送
スタンドアローンでの設定と操作、外部コンピューターなしでも運用可能
RS-422マシンコントロール, Genlock, LTC

Ki Pro Rackの機能および仕様の詳細ついては、www.aja.com (www.aja.com)をご覧ください。【AJA Video Systems社について】放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソ リューションメーカーであるAJA Video Systems（エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ）社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコンバーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 03:45:09 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.aja-jp.com/news/press-release/ki-pro-rack.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title> AJA Video Systems社、 4K, 2Kレコーディング対応「Ki Pro Quad」を発表</title>
            <link>http://www.aja-jp.com/news/press-release/ki-pro-quad.html</link>
            <description><![CDATA[








〜効率化される4Kワークフロー、将来性を考えたレコーディング機能とポータブルかつ手頃な価格〜
米国報道発表抄訳ー2012年4月16日
ラスベガス（ネバダ州）NABカンファレンスブースSL3305（2012年4月16日）- AJA Video SystemsはNAB Show 2012において、新しいソリッドステートポータブルビデオレコーダー "Ki Pro Quad"を発表しました。Ki Pro Quadは、4K (4096x2160), Quad HD (3840x2160), 2K (2048x1080), HD (1920x1080) フォーマット、10bit 4:4:4/10bit 4:2:2カラーをサポートし、高品質で即座に編集が可能なファイルで収録することが可能です。Canon U.S.A.イメージングテクノロジーズ & コミュニケーショングループ, エグゼクティブヴァイスプレジデント 兼 ゼネラルマネージャー Yuichi Ishizuka氏は次のように述べています。  「ハリウッドの映画制作者にパワフルでポータブル、しかも費用対効果の高いハードウェアソリューションを提供するKi Pro QuadとCanon EOS C500、Thunderbolt対応のMacが、この業界に革命を起こすだろうと信じています。」Ki Pro Quadは、SDI経由でカメラのRAW出力を受け取り、Thunderboltを介して一斉にそのデータを出力することで、パワフルな4Kワークフローを容易なものとします。レコーダーはRAWデータのディベイヤー処理が行え、SSDメディアにオンボードでApple ProRes収録を行うことができます。リムーバブルSSDに記録されたHD, 2K, 4KのProResファイルは簡単にポピュラーなノンリニア編集機で使用することができます。Ki Pro Quadによって生成されたディベイヤーイメージは、リアルタイムで4Kモニタリングに使用することができます。スケーリング出力やクロップ出力は専用SDIおよびHDMI出力によって、2KあるいはHDモニタリングに同時利用することが可能です。AJA Video Systems社 社長  ニック・ラッシュビーは次のように述べています。「私たちはCANONから登場するCinema EOS C500 デジタルシネマカメラと私たちのKi Pro Quadとの間のパフォーマンスを最適化するため、日本のキヤノン株式会社の本社と密接に取り組んできた。Ki Pro Quadはそのワークフローにおいて、驚くべき新しい方法を提供します。取り外し可能なSSDには編集作業に適したファイルを生成し、カメラオリジナルのRAWファイルはMacに移動。そして4Kのモニタリング。これらすべてが同時に可能となるのです。あなたのニーズが今日どこにあるかに関係なく、Ki Pro Quadはあなたが将来必要となるワークフローに覆われています。【Ki Pro Quad 基本仕様】 

4K/Quad HD/2K/HD ソリッドステートビデオレコーダー
10-bit 4:4:4, 10-bit 4:2:2サポート
RAWサポート- ディベイヤー and ProResエンコード to オンボードSSD- Thunderbolt経由のRAWデータ リアルタイムパススルー
非圧縮 and ディベイヤー4Kモニタリング出力
HDモニタリング専用SDI and HDMI出力
リムーバブルSSDメディアに対する4K, 2K, HD ProRes収録
AJA Thunderbolt SSD リーダーによるノンリニア編集システムへのデータ転送

【Ki Pro Quad ワークフロー】
カメラ：SDIによる 4K RAW出力
Ki Pro Quad：SDIによる 4K RAW受け取り
Ki Pro Quad：RAWデータをディベイヤープロセッシング処理 (デジタル現像処理) - ディベイヤーされたイメージをオンボードのSSDメディアに圧縮レコーディング- ディベイヤーされたイメージを4Kモニタリング出力- ディベイヤーされたイメージをスケーリング/クロップしてSDI/HDMIにてHDモニタリング
Ki Pro Quad：カメラから入力されたRAWデータをThunderbolt経由で出力し、コンピュータ/ストレージへ保存
RAWデータの更なる操作は、CANONのソフトウェアツールを介して実現
HD, 2K, and 4K圧縮レコーディングされたSSDはポピュラーなノンリニア編集機で直接使用可能
機能および仕様の詳細ついては、www.aja.comをご覧ください。【AJA Video Systems社について】放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソ リューションメーカーであるAJA Video Systems（エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ）社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立されました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコンバーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 02:50:13 GMT</pubDate>
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        <item>
            <title>AJA Video Systems社、近日発売予定のAdobe Creative Suite 6 ソフトウェアをサポート</title>
            <link>http://www.aja-jp.com/news/press-release/adobe-cs6-support.html</link>
            <description><![CDATA[
米国報道発表抄訳ー2012年4月13日
グ ラスバレー CA（2012年4月13日）-プロフェッショナルビデオインターフェイスとコンバーターソリューションのリーディングメーカーであるAJA Video Systems社は、Io ExpressとIo XT、そしてKONAシリーズが、まもなくリリースされるAdobe® Creative Suite® 6をサポートすることを発表しました。Adobe® Creative Suite® 6 対応の新しいドライバはMacおよびWindowsユーザー向けに用意され、Adobe® Creative Suite® 6の出荷開始と同時にAJAから無償でダウンロード出来ます。AJA の新しいドライバはAdobe® Creative Suite® 6へ対応し、Adobe Mercury Transmitと呼ばれるAdobe Systmes社の新しいプラグイン アーキテクチャによるAJAビデオI/Oソリューションのパフォーマンス向上を実現します。AJAの新しいドライバは全てAdobe Premiere®Pro CS6の新しいTransmitプラグインによるビデオ出力をサポートします。Adobe Systmes社プロフェッショナルビデオソリューションプロダクトマネージャー AI Mooney氏は次の様に述べています。「今度のAdobe Premiere®Pro CS6はビデオ制作のすべての面におけるスピードおよび機能強化で満載です。AJAのKONA、Io XTとIo Express製品のサポートを得ることで、我々は顧客に対し非常に信頼でき、高品質で最も優秀なビデオ・オプションを提供できるようになりま す。」NAB2012において、Adobeは2012年前半にCreative Suite® 6を出荷する予定であることを明らかにしています。エディターによってエディターの為に再設計されたAdobe Premiere Pro CS6は、洗練され、エディターが望むように動作するカスタマイズ可能なユーザーインターフェイスや強力なトリミングツールと、より高速なパフォーマンス を兼ね備えます。Premiereの主な新機能と今後のCreative Suite6ビデオツールの詳細については、こちらをご覧下さい。http://success.adobe.com/en/na/programs/events/1203_16108_nab.html (http://success.adobe.com/en/na/programs/events/1203_16108_nab.html)【AJA Video Systems社について】放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソ リューションメーカーであるAJA  Video  Systems（エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ）社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され   ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコン バーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com/)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　   dcc@ask-corp.jp (mailto:dcc@ask-corp.jp)電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 03:28:10 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.aja-jp.com/news/press-release/adobe-cs6-support.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>AJA Video Systems社、アップ/ダウン/クロスミニコンバータ「UDC」を出荷開始</title>
            <link>http://www.aja-jp.com/news/press-release/udc-20120405.html</link>
            <description><![CDATA[
米国報道発表抄訳ー2012年4月5日
グラスバレー CA（2012年4月5日）-AJA Video Systems社は、放送品質でSD/HD/3Gビデオフォーマット間のアップ/ダウン/クロスコンバートを実現するミニコンバーター、UDCの出荷を開始しました。業界をリードするAJAのコンバージョン技術が採用されたUDCは、コンパクトで、非常に高品質なコンバート機能を低価格で提供します。入 出力はSD/HD/3G  SDI入出力、HDMI出力、および2チャンネルのRCAオーディオ出力が搭載されています。また、8チャンネルのエンベデッドオーディオもサポートして います。 さらに、USB接続でPCやMacから簡単に各種設定やアップデートを行うことができるAJA  Mini-Configアプリケーションも付属されています。AJA Video Systems社、社長 Nick Rashbyは次のように述べています。「私たちはUDCを市場に投入できることに興奮しています。あなたの手の平に収まるほど小さく、高品質なアップ/ダウン/クロスコンバーターとして非常に手頃な価格であるUDCは、恐るべき衝撃を与えます。」主な機能 

SD、HD、および3G HDフォーマット間のコンバート
1080p50/60をサポート
8チャンネルのエンベデッドオーディオ
HDMI出力- 8チャンネルのオーディオをサポート
2チャンネルRCAアナログオーディオ出力
リファレンス入力
ディップスイッチ、またはUSB接続にてPC/Macから設定が可能
5 -20V電源を使用（電源は別売）
5年間保証

UDCは、日本国内定価110,000円（税抜）でAJAセールスパートナーよりご購入頂けます。機能および技術仕様については、http://www.aja-jp.com/  (http://www.aja-jp.com/)をご覧ください。【AJA Video Systems社について】放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソリューションメーカーであるAJA Video  Systems(エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ)社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され  ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコン  バーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com/)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com (undefined/)■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Fri, 06 Apr 2012 05:38:00 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.aja-jp.com/news/press-release/udc-20120405.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>Io HD Version9.1ドライバの不具合について</title>
            <link>http://www.aja-jp.com/tech-info/mac/io-hd-version912012-04-04.html</link>
            <description><![CDATA[Io HD Version9.1ドライバとFinal Cut Pro7.0.xを組み合わせての使用において、キャプチャーおよびプリント時にオーディオがビデオと比較して数フレームシフトしてキャプチャー(プリント)される不具合が確認されました。なお、この問題はVersion10.1ドライバにて修正されております。現在Io HDをVer.9.1ドライバで使用されているユーザー様は、Version10.1へのアップデートを行って頂けますようご案内致します。]]></description>
            <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 09:46:26 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.aja-jp.com/tech-info/mac/io-hd-version912012-04-04.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>KONA, IoシリーズをMac OS X 10.7.x環境で使用する際の注意点</title>
            <link>http://www.aja-jp.com/tech-info/mac/lionkonaio2012-03-16.html</link>
            <description><![CDATA[KONAシリーズおよびIoシリーズをMac OS X 10.7.x Lion環境で使用する際、Apple Final Cut Pro 7を使用したキャプチャーにおいて、一部の環境にて希にオーディオトラックが正しく収録されず無音となる不具合が確認されております。Mac OS X 10.7.x環境においてビデオとオーディオの確実なキャプチャーを行う為にはAJA VTR Xchange(Ver4.1.1推奨)をご使用下さい。なお、Mac OS X 10.7.x対応のドライバをMac OS X 10.6.xで使用してもこの不具合は発生しません。この不具合は現在メーカー調査中となっており、今後のバージョンアップにて修正される予定です。
補足情報：
AJA VTR Xchange Ver4.1.1は、キャプチャー後に収録ファイルをオープンするオプション機能である”Open captured files機能”を有効にしている場合、キャプチャー後にアプリケーションがハングアップする不具合がみられます。Lion環境で使用する際は"Open captured files"機能をオフにしてご使用下さい。"Open captured files"機能をオフにするには、AJA VTR Xchangeプルダウンメニュー &gt; "Preferences" &gt; "Capture"タブを開き、最下段項目"Open captured files"チェックを外します。なお、Ver5.xにはタイムコードの扱いに問題が見られますので、Ver4.1.1の使用を推奨しております。
更新情報(2012.04.12)：
この不具合は、v10.3ドライバにて改善していることが確認されました。KONAシリーズおよびIoシリーズをMac OS X 10.7.x Lion環境で使用する際は、v10.3以降をご使用頂けますようよろしくお願い致します。なお、v10.3ドライバが提供する簡易セットアップ(取り込みプリセット)にはフレームレート、フォーマット設定に誤りがあるものがあります。ご使用の際は、あらかじめ設定をご確認頂き、適宜修正してご使用下さい。]]></description>
            <pubDate>Fri, 16 Mar 2012 05:21:39 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.aja-jp.com/tech-info/mac/lionkonaio2012-03-16.html</guid>
        </item>
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